ファーストラヴ 豪華版【Blu-ray】

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北川景子

ファーストラヴ 豪華版【Blu-ray】|北川景子|BIXJ-0355

ファーストラヴ 豪華版【Blu-ray】

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北川景子

  • 会員様web価格
    6,283円(税込)送料無料
  • ポイント
    63 円分ポイント
  • 発売日
    2021年08月13日
  • BIXJ-0355
  • ハピネットファントム・スタジオ
  • ジャンル:映画(邦画)

※先着特典:『ファーストラヴ』オリジナルA5ノートは終了いたしました。

商品の特長


特典ディスク(DVD)付/三方背ケース
なぜ、彼女は父を殺さなければならなかったのか? 直木賞受賞ベストセラーサスペンス、衝撃の映画化!

豪華版の特典ディスクにはメイキングやイベント映像をたっぷり収録!
さらに、三方背ケースやフォトブックレットも付属し、充実の特典が満載!!

【音声・映像特典】
[本編ディスク]
・オーディオコメンタリー(北川景子/中村倫也/芳根京子/窪塚洋介/堤幸彦監督)
・予告集

[特典ディスク]
・メイキング
・イベント映像集
  (完成報告イベント/公開直前“除災招福”イベント/初日舞台挨拶/大ヒット御礼舞台挨拶)
・WEB特番集
  (映画『ファーストラヴ』徹底解説/映画『ファーストラヴ』スペシャル座談会【Part.1/Part.2】)
・ミュージックビデオ集
  (主題歌「ファーストラヴ」映画特別映像ShortVer./挿入歌「無機質」本編クリップ)

※オーディオコメンタリーは劇場公開時、副音声として上映したものと同じです
※特典ディスクはDVDとなります

【仕様・封入特典】
・三方背ケース
・フォトブックレット(16P)


【商品仕様】
≪分数≫本編119分+映像特典
≪画面≫16:9 [1080p Hi-Def] スコープサイズ

≪音声≫
 1.日本語 DTS-HD Master Audio 5.1chサラウンド
 2.日本語 DTS-HD Master Audio 2.0chステレオ(オーディオコメンタリー)
 3.日本語 DTS-HD Master Audio 2.0chステレオ(バリアフリー日本語音声ガイド)
≪字幕≫
 バリアフリー日本語字幕

※商品仕様・デザインは予告なく変更になる場合がございます。


女子大生が逮捕された。殺されたのは彼女の父親。「動機はそちらで見つけてください。」容疑者・聖山環菜の挑発的な言葉が世間を騒がせていた。事件を取材する公認心理師・真壁由紀は、夫の弟で弁護士の庵野迦葉とともに面会を重ねる。二転三転する供述に翻弄され真実が歪められる中で、由紀は環菜にどこか過去の自分と似た「何か」を感じ始めていた。自分の過去を知る迦葉の存在と、環菜の過去に触れたことをきっかけに由紀は…。

制作年:2021
制作国:日本
ディスクタイプ:片面2層
色彩:カラー
映像サイズ:シネマスコープ、16:9
映像特典:特典ディスク【DVD】(メイキング/イベント映像集(完成報告イベント、公開直前“除災招福”イベント、初日舞台挨拶、大ヒット御礼舞台挨拶)/WEB特番集(映画『ファーストラヴ』徹底解説、映画『ファーストラヴ』スペシャル座談会【Part.1、2】)/ミュージックビデオ集(主題歌「ファーストラヴ」映画特別映像ShortVer.、挿入歌「無機質」本編クリップ))/オーディオコメンタリー/予告集
その他特典:三方背ケース/フォトブックレット
音声仕様:5.1chサラウンド(DTS-HD Master Audio、日本語、バリアフリー日本語字幕)
ステレオ(DTS-HD Master Audio、バリアフリー日本語音声ガイド)
(C)2021『ファーストラヴ』製作委員会


収録情報

《2枚組》

ファーストラヴ 豪華版

※商品内容、特典、仕様等は、予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。
※商品に同梱されてない特典品(外付けポスター等)は、基本お付けしておりません。
※初回盤、初回仕様、外付け特典につきましては、ご用意できる期間中のみ商品ページに記載しております。
 初回盤、初回仕様のご指定は出来ません。
 発売日以降のご注文につきましては、通常仕様商品に切り替えてお届けする場合がございます。
※書籍につきましては、基本『発売日以降の出荷』となります。
※輸入盤につきましては、現地の生産状況により入荷までに時間を要する場合や、
 入手が出来ない場合がございます。その際は、弊社よりメールにてご連絡をさせていただきます。

会員様web価格
6,283円(税込)

レビュー

この商品の総合評価

1 件 のレビュー

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  • ueno 様 の投稿
    2021-08-14 16:48
     オーディオコメンタリーが豪華版
    堤幸彦監督作品は、おちゃらけ路線と真面目路線があるが、この作品は笑いひとつなくユーモアシーンもなく、徹頭徹尾大真面目である。 直木賞を取った島本理生の原作小説は、NHK(BS)でも1年程前にドラマ化しており、その時の主役は真木よう子と上白石萌歌。映画の北川景子と芳根京子とは全然違うタイプだ。NHKの方は内容的にかなり抑えめにしているが、映画は全開している。最後の判決も被告側が全面的に勝ったとはいいがたく、有能な弁護士なら無罪か執行猶予付きに出来たのではないかと言いたくなる。被告(芳根京子)が受け入れたので、控訴はしなかったということか。 本編にはオーディオコメンタリーがあり、堤監督はじめ北川景子、芳根京子、中村倫也、窪塚洋介までオールスターで出ている豪華版。オーディオコメンタリーは数あれど、せいぜい監督、プロデューサーと主演者で2〜3人である。これは珍しく良かった。この中で芳根京子があるシーンに感動して、大泣き状態になるのだが、可愛い。本人も素直で良い人なのだろうか。