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 ブラームス:交響曲第1番 / シャルル・ミュンシュ(指揮),パリ管弦楽団
ミュンシュ最晩年の圧倒的な名演がエソテリックならではの最新リマスターで復活。
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★「管弦楽曲」のレビュー
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20 件 あります。 ( 1 〜 10 )  
  旧い録音とは思えません。Esotericには脱帽トラ猫ボーイ 様 [ 2022/11/13 02:49 ]
期待外れの主旨のレビューもありますが、自分にとっては良いリマスターと感じました。旧い録音とは思えません。Esotericには脱帽です。
シャルルミュンシュは熱い!
  今までのCDの中で一番良いかも?困ったお父さん 様 [ 2022/11/09 14:19 ]
この演奏の録音に不満があるため、リマスターされたものを何枚か購入しましたがこのエソテリック盤が一番耳になじみます。パリ管の温かく響くサウンドがなぜかブラームスに合っていると思います。
  ミュンシュ録音の中でも重要な名盤銀カンタA 様 [ 2022/10/23 12:36 ]
ミュンシュ録音の中でも重要な名盤で、エソテリックのSACDの発売はとても良かったです。
  奇跡のようノムヤン 様 [ 2022/10/11 16:01 ]
どうしてミンシュ、パリ管でこんな凄いブラームスが成立するのか?若い頃には不思議でしたが、スタンダードと言うものはこうして生まれると、年齢を重ねてしみじみ感じさせられます。
音もいいねえ。
  待望のディスク。素晴らしい。バートバカラック 様 [ 2022/10/05 15:20 ]
実感ですが、荒々しさが少しマイルドになっている様に思います。オリジナル盤との比較です。でも、「これも有りかな」と思います。
  米を削っているうちに栄養分まで削ぎ落とされてしまった平手造酒 様 [ 2022/10/02 22:53 ]
CDでの印象なので、SACDだと大きく異なる可能性はあると思う。40年以上前にフランス盤LPで感じたささくれだった混沌とした息苦しいほどの迫力、受け入れるには重たすぎたのか、あまり聴かなかった記憶だけが残っている。エソテリック盤の第一印象は音が美しく整い、心地よい音楽になっている。それが魅力的かというと、心地よい音色なら新しい録音、例えばブロムシュテット/ライプツィヒに軍配が上がるだろう。米を削っているうちに栄養分まで削ぎ落とされてしまったというのが、正直な印象である。
  フランス的ではない、重い思い第1交響曲ルート122 様 [ 2022/10/01 21:24 ]
第一楽章冒頭の遅く、重く、緊張感MAXな出だしは50分弱掛かる全曲演奏が最後まで維持できるのか危惧してしまう!
夢みるようにロマンチックな第二楽章も軽くならず重い!
第三楽章は中庸なテンポだが、まだ重く、終楽章は大交響曲の最後と言わんばかりにたっぷりのテンポで展開され、楽章半ばからテンポを上げ、最後は壮大に終わる。

録音は分離感がもう少し欲しい所だが、文句が言えないほど説得力のある名盤。
  録音年代にしては、よくリマスターしている。neocat 様 [ 2022/10/01 11:42 ]
**演奏はカール・ベーム ウイーンフィル 70年代録音のSACD
sと比較しても、甲乙つけがたい 良いできだと思う。
  古いけど名盤ですkimari 様 [ 2022/09/30 22:12 ]
音質も良くさすがエソテリック
演奏は楽譜に音を足してるが当時はこんのもんでしょう
  待ちに待った1枚!おみやどん 様 [ 2022/09/30 17:05 ]
ようやく待ちに待った1枚が発売されました!
最近の学生オケの方にミュンシュという指揮者知ってると言っても、知らない方もおられます。
このCD聴いてあの時代は凄かったと言って共感したいですね。